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【 かおり 】のおすすめBOOK |
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夢のようなホテルへの空想トリップ

世にも美しいホテル―こころ満たされる場所
ヨーロッパ、アメリカ、ハワイの各地のラグジュアリーな40軒のホテルについてのコラム集です。ホテルごとの建築や謂れ、サービスやスパ、レストランなどからそのホテルの特徴などをはじめとして、いかにすばらしく快適に過ごせるか、が書かれています。そしてこの本のいいところは、その写真の豊富さです!一軒一軒のホテルごとに3,4枚の写真が掲載されていてイメージがわきやすく、すぐにそのホテルに空想トリップできちゃいます ...続く>>
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エジプトをもっともっと知ろう!!

エジプトがすきだから。
一度は必ずエジプトの遺跡を見に行くぞー!と思っている。やっぱり人間業とは思えない素晴らしい遺跡の数々は見に行くべきでしょう?でもこの本は、遺跡についての説明を書いているのではなく、とにかくエジプトへ旅行に行ったら注意することや、持って行ったら便利なものについて、あるいはエジプトの文化や生活をたくさんの写真やかわいい絵で説明してくれています!持ち歩けるように、表紙の下に名前を書く部分があるんです。と ...続く>>
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人里はなれ、ぶらり湯めぐり

日本温泉めぐり
大正7年に博聞館より発行された『温泉めぐり』を改題・再編し、『日本温泉めぐり』として出版された田山花袋の温泉紀行。湯の匂いにつられ、東北から九州まで。観光客でにぎわう温泉郷もあれば、人里離れた静かな温泉場もあり。写真も絵もありませんが、緻密な描写が旅情を誘う本です。山道に分け入っていく花袋の背中と旅の風景が目に浮かびます。いくつもの温泉が紹介されていますが、花袋が好む温泉地は海・山・潟湖など都会や ...続く>>
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エメラルドグリーンの海でいっぱい!奄美の写真集。

奄美 光と水の物語
奄美のエメラルドグリーンの海と緑深い山をそのまま切り取ったような写真集です。今年の夏も奄美大島にバカンスに行ってきた私は、毎晩寝る前にこの写真集をめくって「来年の夏も行こう・・・」という思いを新たにしています。そもそも奄美にまつわる写真集自体が少ないのですが、その中でもこの写真集はありのままの奄美大島の自然を映しとっていると思います。(奄美歴3年の私が言うので間違いなし!)今年のバカンスはビーチに ...続く>>
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プチ修行する?

宿坊に泊まる
友人が、お寺に泊まって、写経や座禅や雑巾がけ(一休さん?)をしたいと言い出した!なんとも急な話だが、それも確かにいいかもと思い検索したところ、この本をみつけた。なかなか普通の旅館やホテルでは味わえない経験が出来そうな予感がする。しかも精進料理はどこも美味しいらしい。お勤めで心は洗われ、写経や坐禅をして今の自分をしっかり見直すことができる。なんだかこれは楽しみになってきた。でもやっぱり、もう少しあっ ...続く>>
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【 かおり 】のおすすめBOOK |
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ホテルを楽しむ旅に出よう。

まだ見ぬホテルへ
みなさん、旅行に行くときに重視する点はどこですか・・?私は、学生時代には圧倒的に旅行代金のパッケージの安さ、そしていろんな場所に行って観光すること。・・だったのですが、最近はいいホテルに泊まってホテルライフを楽しむことも旅の楽しみのひとつかも・・、と思えるようになりました。(大人になった証拠だわ。)この本は、「憧れのホテルに泊まるために旅に出る」著者が、自分が泊まったホテルにまつわるエピソードとと ...続く>>
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旅先でこんなモノ見つけちゃうんだ! 127のたからもの

旅で恋に落ちる瞬間
大好きな平松洋子さんが、旅先で出会った127のたからものを綴った1冊。「食文化と暮らし」をテーマに、国内はもちろん、世界中を駆け巡る平松さん。127のたからもの・・・といっても、それは一見とても何気ない、ソウルで見つけた手漉きの紙だったり、バンコクのキャンドルだったり、パタヤのジャムの「瓶」だったり。同じ場所に旅したことがある私が、思いっきり見逃してしまうモノたちなだけに「わぁ、わぁ、平松さんって、こん ...続く>>
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イギリスの田舎のよさがギュッとつまった一冊

ロンドンから行く田舎町―イギリスの小さな村を歩く
実際私がイギリスの田舎に行った時、参考にさせていただいた本です。「イギリス=ロンドン」だけではなく「イギリスの魅力は郊外なのだ」と、実感した本です。豊富な写真と水彩画風なイラストを見ているだけでも癒されます。あくせくした生活から開放される本です。そして街にまつわる歴史的な物語やアクセス方法など、旅のお供にもピッタリ。実際参考にして訪ねた「カッスル・クーム」はロンドンから電車で約1時間30分ほどの、田 ...続く>>
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